水替え作業

こんにちは、ライスフィッシュマン(@ricefishman)です。

今夜はあまり寒くないですね。

なのでメダカの観察をするために庭へ。

観察していると、なんだか水の汚れがひどい気が。

夜は水温が低いので、週末まで様子見するつもりでしたが、さすがに水替えすることに。

まずは針子用の容器から。

グリーンウォーターを入れたはずなのに全然緑ではなく、なんか白っぽくて臭い。

少しだけ変えるつもりでしたが、これは全て入れ替えた方がよさそう。

針子が★になること覚悟で全替え。

すると、水の底に水カビが生えた卵が・・・

水質悪化の原因はこれかな。

やはり卵は最初別の容器に入れて、目ができてきたものだけ針子用の容器に入れるようにした方が良さそう。

スーパーブラックの容器にいたっては、水質悪化の影響か、入れたタニシの子供が全滅してました。

なので、クロメダカ容器の中にいた比較的小さめのタニシを投入。

水替えした針子の容器
水替えした針子の容器

ついでに針子を数えてみたところ、楊貴妃は2匹、スーパーブラックは15匹いました。

ここからどれだけが稚魚になれるだろうか。

クロメダカのタライは、水がかなり減っていたので足し水。

オロチと紅帝のタライは、グリーンウォーターが弱まってきている気が。

紅帝は少し色が薄くなってきてしまっているし、★にならないかすごく心配。

念のため数えてみたところ、8匹ちゃんといました。

浮いている汚れが気になったので除去し、こちらも足し水。

楊貴妃とスーパーブラックのタライは、あまり直射日光の当たらない場所に置いているからか、あまり水質の変化は見られず。

少しだけ足し水しました。

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