大井川大花火大会と葉焼け

どうも、ライスフィッシュマン(@ricefishman)です。

金曜日に、大井川大花火大会を見に行ってきました。

平日開催だったので、一昨年の土曜開催の時より人は少ないだろうと思っていたのですが、花火の見える場所にはやっぱりたくさんの人が。

開始の少し前から雨が降り出し、雷まで鳴り始めて、あっという間に土砂降りに。

「もしかして、このまま中止?」と心配になりましたが、無事に開催されました。

ただ、雨や雷の影響で飛行機の運航スケジュールが変わったらしく、途中の休憩を挟まずに一気に打ち上げたようで、予定よりも30分ほど早く終わりました。

この土日は特にどこへ行くでもなく、買い物をしただけで終わりでした。

なので、特に書くネタがないので、最近のメダカと植物について書こうかなと思います。

最近ブログやSNSでメダカの話題にまったく触れていませんが、みんな元気に生きています。

深海は6匹、オロチヒレ長は5匹が残り、どちらも若魚くらいのサイズまで育ってきました。

ただ、オロチがあまりヒレ長っぽくないんです。

大きくなればもう少し長くなるのかな?

色の薄い個体はいないのでオロチだとは思いますが、これも横見ケースなどでじっくり見てみないと断言はできません。

深海は今回が初めてなので、これが正解なのかはよくわかりませんが、ネットで見る写真と比べても大きな違いはないような気がします。

植物たちは、今のところ枯らすことなく元気に管理できています。

ただ、藤は例年のごとく水切れを起こしてしまいました。

すでに古い葉はすべて落ち、新しい葉が青々と茂っています。

夏至からすでに1ヶ月以上が経ち、日が少しずつ短くなってきた気がします。

それと同時に、日中の日の当たり方も変わってきたようで、胡蝶蘭の一部が葉焼けしてしまいました。

去年は多くの胡蝶蘭で葉焼けを出してしまったため、今年は早めの対策をと、7月末頃から日除けシートを掛けていました。

ところが、どうやら全体を覆いきれていなかったようです。

そこで、日除けシートを3枚使って、全体をすっぽり覆えるように改良。

これで、なんとか持ちこたえてくれるといいのですが。

この他、ホテイ草が不調です。

今年は寒波の影響か1株しか残らず、その1株もなかなか弱々しくて生き残るか怪しい状態でした。

しかし、そこから大きくなり始め、子株をどんどん作り先月には4株に増えました。

ところが、ここ最近全然成長せず、色が黄色っぽくなっています。

酷暑の影響かなと思うのですが、日陰だと日光不足で枯れるらしいので移動できず。

もうしばらくは様子を見てみようと思います。

コメントを書き込む

コメントを残す

コメントは管理人による事前承認制です。
管理人が不適切だと判断した場合、承認せず削除することがあります。